最新情報 - 映画『エイリアン:コヴェナント』オフィシャルサイト

公開直前スペシャルイベント報告 応援隊長 岡田結実さんが最大級の衝撃を"超4D"で初体験! エイリアン遭遇&怒濤のアクション連発に大絶叫!

2017.09.05



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 タレントとして飛ぶ鳥を落とす勢いの岡田結実さんを迎えて公開直前スペシャルイベントが実施されました。岡田さんは「エイリアン」シリーズが描いてきたヒーロー・ヒロインに強い憧れを持っているということで本作の応援隊長に抜擢。「小さい頃から芯のある強い女性を目指していたので何があっても諦めない、自分の力、仲間の力を信じていけるそんな強い女性になりたいと本当に思いました!」と意気込みを語っていただきました。


今回、岡田さんは主人公ダニエルズのような強い女性になる為の試練として、劇中の宇宙船コヴェナント号に起こった『エイリアン』世界を体感することに。劇場で上映される4Dの座席の動きやエアー、煙、ストロボなどの効果をパワーアップさせた"超4D"システムが用意されました。

"超4D"というスペシャルシートでのエイリアン世界体験に「こんなに驚くことはもうないんじゃないかって思うほど叫んじゃいました!とにかく強い女性、仲間を助けようとする諦めない姿勢は見どころ。改めて...「エイリアン」って凄いです!!普通の映画じゃない!!2Dでも3Dでも楽しめる作品で、友達ともう一度劇場で楽しみたいと思います!」と応援隊長としての見どころを熱く語り、圧倒的な迫力で大興奮の渦に包まれた会場は、大盛況の中幕を閉じました。


<岡田結実さんの主なコメント>
この作品から「エイリアン」シリーズは始まっていくので始めての方でもハラハラ・ドキドキできる作品。迫力が本当に凄くて、その場に立っているような感覚になりました!戦闘シーンを観た後は生きてこの劇場を出れるのか?と思いましたね(笑)怖いだけじゃなくて、ドキドキわくわくするし考えさせられるストーリー。2Dでも3Dでも楽しめる作品で、女子友達とキャーキャー言いながら観に行きたいです!


坂本真綾さん、宮本充さん、置鮎龍太郎さん、田中敦子さん 日本語吹替え版に豪華声優陣が集結!

2017.08.31

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今回発表となった日本語吹き替え版声優は、"戦うヒロイン"ダニエルズ役に坂本真綾さん、"アンドロイド"のウォルター役に宮本充さん、"船長"のオラム役に置鮎龍太郎さん、宇宙船内に侵入したエイリアンの位置も正確に教えてくれる"AI"のマザー役に田中敦子さんの豪華声優陣。

坂本さんは「最初は少しおっとりとした、柔らかい印象のダニエルズ。でも物語の展開とともにどんどん逞しい女性に進化していきます。」と自身の演じたダニエルズについて分析。
宮本さんは「ウォルターとデヴィッド。外見の全く同じ二人の声を演じ分けるのに苦心しました。声質も同じ、違うのは内面。その内面の違いを声で表現するのが難しく、でも、やりがいがありました。」と2役を声で演じ分けた事を明かしました。
置鮎さんは「思い起こせば、"夜更かししても良いから、一緒にTVで映画を見よう"と、父が小学生の私に声をかけた第2弾が、『エイリアン』1作目だった。」と思い入れのある作品であることを述懐。
田中さんも「「エイリアン」から30年。食い入るように観続けたこのシリーズに未知の扉が開かれました。それはとても深い闇に包まれた脅威の世界です。」と自身の体験を踏まえて、最新作への期待を明かしました。

【吹替え声優キャストコメント】

■ダニエルズ役(キャサリン・ウォーターストン):坂本真綾さん
最初は少しおっとりとした、柔らかい印象のダニエルズ。でも物語の展開とともにどんどん逞しい女性に進化していきます。他人にひけらかさない本当の強さ、そして生命力に溢れた瞳。同じ女性から見てもとても美しくて、表情から目が離せませんでした。日本語吹き替え版でも彼女の魅力が損なわれないよう、私なりに一生懸命取り組んだつもりです。歴史ある「エイリアン」シリーズに声優として参加できたこと、とても光栄に思います。

■ウォルター役(マイケル・ファスベンダー):宮本充さん
ウォルターとデヴィッド。外見の全く同じ二人の声を演じ分けるのに苦心しました。声質も同じ、違うのは内面。その内面の違いを声で表現するのが難しく、でも、やりがいがありました。どちらかというと、人間に近い感情を持つデヴィッドの方が演じやすかったかな。二人で話す場面は最初はどうなることかと思いましたが、演じて行く内に、二人の違いを意識しなくても、自然とそれぞれの役に入って行くことが出来ました。デヴィッドがウォルターに笛を教えるシーンはとても好きな場面です。

■オラム役(ビリー・クラダップ/下記写真右から2番目):置鮎龍太郎さん
思い起こせば、"夜更かししても良いから、一緒にTVで映画を見よう"と、父が小学生の私に声をかけた第2弾が、『エイリアン』1作目だった。第1弾は『サウンド・オブ・ミュージック』だったのに!?(笑) それぐらい当時の父にもインパクトのある作品だったんでしょうね。以来、このシリーズはどこかのタイミングで見なければいけない、との使命感に駆られ(笑)、前作『プロメテウス』に於いては、本シリーズと知らずに劇場で見始め、"『エイリアン』やぁん!"というサプライズを喰らうのである。からの『エイリアンコヴェナント』参加!我歓喜!楽しんでくださいね。

■マザー役(ローレライ・キング):田中敦子さん
「エイリアン」から30年。食い入るように観続けたこのシリーズに未知の扉が開かれました。それはとても深い闇に包まれた脅威の世界です。是非みなさんも本作で新たな恐怖を体感してみてください。

『エイリアン:コヴェナント』 期間限定VR体験イベント実施中!!

2017.08.25

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映画公開前に『エイリアン:コヴェナント』の世界をVRにて体験できるイベントをDELL/ ALIENWARE主催のもと、ALIENWARE STORE AKIBAにて実施決定!2017年9月14日(木)まで!
VRファンや高性能PCを求めるゲーマー向けに開発されたPC「ALIENWARE AREA51」とVR用ヘッドセットを使用し、約3分間、13歳以上の方ならどなたでも映画の世界観を体験できる。さらに、指定するハッシュタグと店内の写真をツイートすると、ガラガラ抽選機が回すことができる。当たりが出たら、豪華プレミアムグッズをプレゼント! ハズレの場合でも参加賞としてALIENWAREボールペンがもらえる。
ALIENWARE STORE AKIBA twitter https://twitter.com/aws_akiba
ALIENWARE ZONE https://alienwarezone.jp/
ALIENWARE http://ALIENWARE.jp

『エイリアン』シガニ―・ウィーバーになりきり!エイリアンの衝撃に大絶叫! 友近さん「エイリアン誕生の秘密に驚愕...!女性の勇敢さが気持ちいい!!」 7/18(火)PR動画撮影イベントのご報告!

2017.07.18

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友近さんを迎えて公開収録を兼ねたPR動画撮影イベントが実施されました。
『エイリアン』シリーズは、主人公エレン・リプリー(シガニー・ウィーバー)がエイリアンと戦うヒロインとして体を張った活躍を見せ、男性中心のハリウッド映画のアクション・ジャンルで"戦う女性像"を確立した記念碑的シリーズ。以前から、日本語吹替え版のリプリーのモノマネを持ちネタとするほど、シリーズのファンである友近さんがイベントに登壇しました。「『エイリアン』大好きなんです。ホラーは苦手だけど『エイリアン』は面白くて観てしまいます。」と登場するやいな、今回のオファーに対して喜びを表しました。映画史に残る大人気キャラクターのモノマネをしてきた友近さんだが、「昔から好きで、7年前からリプリーのモノマネをしているので感激です!特に吹替え版が気になっちゃうんです(笑)」と強い思い入れがあることを告白。

本作では、新ヒロインとしてキャサリン・ウォーターストン演じるダニエルズがリプリーのレジェンドを受け継ぐ新たな戦うヒロインに抜擢されたが、「シガニ―とはまた少し違うキャラクターで、ショートカットが似合う可愛い人ですよね。徐々に勇敢になっていく姿が印象的で、焦らずリーダーシップを執っていく。強い女性はかっこいい!!」と太鼓判を押し、本作の見どころに対して、「見ごたえありますね。今までのシリーズを見たことなくても本作だけ全てが分かる!エイリアン誕生の秘密に驚きますよ!」と語りました。

そして早速、リプリーをリスペクトしている友近さんが、本作のPR用動画の撮影を開始。準備の為に一旦、降壇した友近さんが、メイクを施し、ボリューム感たっぷりのカツラを被った姿で再登場したのだが、エレン・リプリーになるはずが、ランボーのようなワイルドな姿に報道陣からは笑いが起きました。足を引きずり早くも戦うヒロインを演じながら登場する友近さんに、MCからは「ポケットにいっぱい気になるものが刺さっている」と小ネタへのツッコミが入りました。

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PR動画の撮影前からリプリーに成りきる友近さんだったが、今回は、現在公開されている予告編を見ながらリプリーとして本作の紹介を行いました。まずは予告編を観る前に、リプリーが一言コメントをする映像を撮ることになったのだが、友近さんはエイリアンを警戒している様子で息を荒げ、ひたすら当たりを見回し、ポケットに刺さっている小ネタをフル活用する...と、すかさずMCから「コメントして!コメント!」とカットがかかり、肝心のコメントを言い忘れるほど、リプリーに成りきってしまった友近さんでした。
次の撮影では予告編中にワイプで登場し、先輩リプリーから新ヒロインのダニエルズへエイリアン撃退のアドバイスを送りました。コヴェナント号が到着した不穏な惑星で待ち受ける恐怖に、まるでリプリーが憑依したかのような迫真の演技を見せる友近さん!ダニエルズが姿を現すと元祖、戦うヒロインとしての血が騒いだように「逃げて!」「立ち向かうのよ!」と力強く応援し、見事一発でOK。臨場感あふれるPR動画が完成し、MCからも「映画を一本観たような感覚だった」と大絶賛を受けました。
しかし、思いのほか忠実にリプリーを再現してしまった友近さんは急遽、アドリブで好きなことを言うバージョンも撮影することに。ハメを外した別バージョンの収録に、集まった報道陣からは笑いが絶えなかった。
そして最後の収録では、「『エイリアン:コヴェナント』エイリアンの誕生...存在が明かされる...見ないと...ハッピーニューイヤー...」と銃を片手にまるでたった今、エイリアンを倒したかのようなうめき声を上げ撮影が終了しました。

最後に友近さんは「シリーズを知らなくても大満足の作品。こんなストーリーがあって、エイリアンが誕生したのか!と驚きます!女性の勇敢さが気持ちいいです!是非、スクリーンでご覧ください!」とコメントし、終始、会場を沸かせた大爆笑のPR動画撮影イベントが幕を閉じました。

【リプリーに対しての思い入れについて】
『エイリアン』大好きなんです。日本のオバケは苦手だけど、『エイリアン』は面白くて観てしまいます。小さいころからよく観ていました。昔から好きで、7年前からリプリーのモノマネをしているので感激です!特に吹替え版が気になっちゃうんです(笑)。

【新ヒロイン、ダニエルズについて】
シガニ―とはまた少し違うキャラクターで、ショートカットが似合う可愛い人ですよね。徐々に勇敢になっていく姿が印象的で、焦らずリーダーシップを執っていく。強い女性はかっこいい!!

【最後のコメント】
『エイリアン』最初の物語だからシリーズを知らなくても大満足の作品。こんなストーリーがあって、こうやってエイリアンが誕生したのかと驚き!女性の勇敢さが気持ちいいです!初心者の方にも見てほしいですね。是非、スクリーンでご覧ください!

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