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斎藤工の遺伝子は8%しかいない珍しいタイプ?! 『アサシン クリード』大ヒット祈願イベントで、「ファスベンダーこそ本当に妖艶な俳優」と大絶賛!

2017.01.11

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1月10日、『アサシン クリード』の大ヒットを祈願して、江戸大社の一つである赤城神社に、主役のカラム・リンチ役のマイケル・ファスベンダーの日本語吹き替えを担当した斎藤工さんが登壇! 新年にふさわしく紋付き袴を身にまとい颯爽と登場し、本作の大ヒットを祈願して厳かにお参りを行いました。

すでに吹替え収録を終えた斎藤さんは、本作について「主演のファスベンダーも制作に入り、魅力的で濃度の濃いストーリーです!」と興奮気味に語りました。また、ファスベンダーについて「彼こそ本当に妖艶な俳優」と絶賛。

なお、本イベントでは、遺伝子に記録された500年前の祖先の記憶をたどるという映画の設定に因み、"DNA"が大きなキーポイントになっているということで特別に斎藤工さんのDNAを分析! さらに主人公が体験するのは、15世紀のスペイン。日本だと戦国時代ということで、戦国時代にいた人々(将軍、軍師、商人、忍者、農民など)から斎藤さんの先祖を探りましたが、その結果は何と将軍!

他者を自分の意思に従って行動させようとする「支配欲」=リーダーシップが高く発揮できる人という項目が平均値をひときわ大きく上回り、さらにこの項目が「高い」と判定される人は、人口における割合をみても8%程度しかいない極めて珍しいタイプとの結果に、斎藤さんはとてもびっくりした様子。本人予想では「歩兵」と答えていた斎藤さんは、「支配欲はないつもりですが...将軍ではなく『小軍』ではないでしょうか」と会場の笑いを誘っていました。
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