最新情報 - 映画『レッド・スパロー』オフィシャルサイト

泉里香さん 心理操作で報道陣を驚きのトラップにかける!3/26(月)公開直前イベントのご報告!

2018.03.26

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この度、公開迫る3月26日(月)、モデル・女優として活躍が目覚ましい泉里香さんが登壇した公開直前イベントが東京キネマ倶楽部にて実施されました。

本作の主人公ドミニカは不慮の事故によりバレリーナを諦め、女スパイ=スパローにならざるをえなかった過去を持つキャラクターです。イベントが始まると、劇中でも使用される「ストラヴィンスキー/火の鳥」に合わせ、2名のバレリーナが登場し、華麗な演出で会場の空気を一変させました。
そこへ大階段から泉里香さんが真っ白なドレスにピンヒール姿で登場。
"レッド・スパロー"をイメージした赤いイヤリングを揺らし、その妖艶な美しさに、報道陣からは一斉にストロボがたかれました。
本作をいち早く鑑賞した泉さんは「最後まで緊張感が続き、本当に目が離せなかった!ジェニファーの体当たりの演技を目の当たりにし、彼女の意志の強さがカッコいい!本当に素敵な方だなと思いました!」と、ジェニファー・ローレンスが体当たりで演じた本作に圧倒された様子でした。
中でも泉さんが一番、関心を持ったのはスパイが行う心理戦だという。
「ドミニカは美貌を武器に心理操作を操る姿に、女性としてかっこいいと思いました!元CIAの方の原作なので非常にリアルで、このように人と関わっていくのだと驚きました!」と興奮気味にコメント。「母親の為にスパイになるドミニカに共感しました。自分がもしスパイになったら...家族の為に頑張りたいですよね!ドミニカにみたいに強くなりたいです!」と理想も明かしました。

劇中では「人間の欲望はパズル。欠けたピースを埋めることで、ターゲットをコントロールできる」という印象的なセリフがありますが、今回は泉さんにも心理戦を駆使し、男性スタッフの欲望="今、欲しいもの"を見抜く心理操作にチャレンジ!
ステージ上に男性スタッフが登壇すると、泉さんはじーっとスタッフと見つめ合い、会話することなくスタッフの欲望を探っていきます。
しばらく見つめ合いパネルに答えを書き始める泉さんでしたが、結果はまさかの不正解。
「素晴らしく外しました!」とはにかむ泉さんに、MCからは「あんな至近距離で泉さんに見つめられたら、別のトラップにかかってしまいそうですよね!?」と思わずフォローが入ります。
しかし泉さんは「実は既にマスコミの皆さんには罠を仕掛けてあるんですよ!」と意味深な発言が飛び出ました!なんと、ステージ後方に設置されていたジェニファー・ローレンスが描かれているポスタービジュアルが、泉さんの顔に変わっていたのです!
「これはChange blindnessという変化の見落としという心理学の現象に基づいたトラップなんです!」と解説。
泉さんは先ほど心理操作という名目でスタッフがステージにあがったタイミングでChange blindnessを会場にいる全員に仕掛けていたのです。「対象が再びステージ戻っても 色だけで情報を認識していたのでヴィジュアルの変化まで気付く方は少ないと思います。」と、まさに女スパイのような見事なトラップを披露しました。

最後に泉さんは「すごくドキドキする展開が待っている作品です。同じ女性として、主人公の女性としての強さをすごく感じた作品でした!私もまんまと騙されました!」と熱くアピールしました。
会場にいる誰もが泉さんの仕掛けるトラップにはまってしまった公開直前イベントは大興奮の中、終了しました。

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【泉里香さんのコメント】
最後まで緊張感が続き、本当に目が離せなかった!ジェニファーの体当たりの演技を目の当たりにし、彼女の意志の強さがカッコいい!本当に素敵な方だなと思いました!
母親の為にスパイになるドミニカに共感しました。自分がもしスパイになったら...家族の為に頑張りたいですよね!
ドミニカにみたいに強くなりたいです!
すごくドキドキする展開が待っている作品です。同じ女性として、主人公の女性としての強さをすごく感じた作品でした!
私もまんまと騙されました!


BELSTAFFのベストセラー商品が映画内に登場!タイアップ・キャンペーン実施中

2018.03.15

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ジョエル・エドガートン演じるCIA捜査官、ネイト・ ナッシュの愛用バッグとして、
BELSTAFFのベストセラーColonial Messenger Bagが登場。こちらを記念しまして、
本日より3/30日までにBELSTAFFのColonial Messenger Bagをご購入いただいた方に
先着限定で、『レッド・スパロー』のムビチケカードをプレゼント!

BELSTAFF店舗情報:http://bit.ly/2mDTvE1
Colonial Messenger Bagの詳細はこちら:http://bit.ly/2HpfpUC
BELSTAFF日本語Facebook公式ページ:https://www.facebook.com/belstaffJP/

BMW 7シリーズが象徴的に登場 スペシャル動画が配信開始!!

2018.03.08

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本作にBMW 7シリーズが象徴的に登場!

BMW 7シリーズは、エレガントで気品あるプリマ・バレリーナが自信にあふれた秘密情報員になるまでのドミニカと共に旅をします。このラグジュアリー・セダンは、ドミニカが秘密訓練機関スパロー・スクールに初めて到着する場面を含め、物語の重要な場面に幾度となく登場します。インテリジェント四輪駆動システムBMW xDriveを搭載するセダンが雪で覆われたロシアの大地を駆けぬける姿は、ドミニカの神秘的かつ波乱に満ちた未来への歩みを象徴しています。 

BMWブランド・コミュニケーションズ責任者のウーベ・ドレーアーは次のように語ります。「ベストセラー小説『レッド・スパロー』をサスペンス映画にする動きは、当初から私達も期待していました。ドミニカ役のジェニファー・ローレンスは、エレガントでありながら強いエージェントを演じています。BMW 7シリーズは、彼女の演じるキャラクターにぴったりです。」

■スペシャル動画の詳細はこちらから
https://www.bmw.co.jp/ja/event/2018/redsparrow.html

杉原杏璃さん、妖艶な誘惑と心理戦で国家機密を暴き出す<レッド・スパロー>ミッション達成!!杉村太蔵さん、女スパイの素質に太鼓判!!3/1(木)女スパイ適正テスト・イベントのご報告!!

2018.03.01

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この度、杉原杏璃さん、杉村太蔵さんを迎えた【女スパイ適正テスト・イベント】が港区・スターライズタワーにて実施されました。
本作の主人公ドミニカは、望まないながらも、持ち前の美貌と頭脳で一流のスパイ=<スパロー>へと仕立て上げられていきますが、本日のゲスト・杉原さんも株の投資家として手腕を発揮するほどの頭脳と、グラビアアイドルとして活躍し続けるセクシーさで活躍。本作をいち早く鑑賞し「強くてセクシーで頭も良くて本作の主人公は本当に理想です!こんな女性を目指しています!」と本作の主人公へ絶賛を贈りました。対する杉村さんは「あまり政治に詳しくないけど...」と報道陣を笑わせながらも「スパイは映画の中だけかと思いきや、昨今のロシアゲート疑惑などもありますから、本作もリアリティがありますよね!」と熱く解説。33年間世界各地でスパイとして活動した元CIA工作員衝撃のベストセラー小説を原作とする本作のリアルさに太鼓判を押しました。

また本作の主人公は"女としての武器"を最大限に駆使しターゲットにリーチするが、杉原さんにとっての"女の武器"を聞かれると「隙のあるチャーミングさですね!私は隙が無いとよく男性に言われるので...」との答えに杉村さんも「杏璃ちゃんはガードが高い!」と大きく頷き納得の様子。そんな杉村さんは、衆議院時代にハニートラップの危機に直面した経験を「当選直後、地方企業の社長さんに講演を頼まれました。講演後にザ・料亭に連れて行かれるとタイプの違う女性が3人用意されていて、ホテルにチェックインした先はスイートルームだった!職員に止められて何とか回避したが、僕はハニートラップだと思っていないですよ!」と振り返り、集まった報道陣を沸かせました。

イベントでは杉原さんが、日本版『レッド・スパロー』候補生として、セクシーさと心理操作を巧みに使い誘惑。
杉村さんの"議員時代に犯してしまった失敗"を聞き出す【女スパイ適正テスト】に挑戦!杉村さんは心の動揺を感知する装置を付け、杉原さんのハニートラップに平常心でいられるかチェックしました!
杉原さんは劇中映像で、①ターゲットの欲望を見抜け、②自らの全てを使いターゲットを堕とせ、③心を捨てて国家のために道具となれ、という<スパローの心得>を習得し「男性の欲望を見抜くのは得意です!」とやる気も十分!
まず杉村さんの"隠れた欲望"を暴き出す為、杉原さんは髪を掻きあげたり、手と手を触れ合わせたりと、セクシーな誘惑テクニックを惜しみなく繰り出します!最初こそ真剣な表情だった杉村さんだが、あっさり動揺を感知されファーストミッションは終了。
続いて"ターゲットの視線を支配"する為に、杉原さんは着用していたトレンチコートを脱ぎ始め、劇中のジェニファーに負けず劣らず、胸元がパックリ開いた真っ赤なセクシー衣装を披露!妖艶な姿に杉村さんの視線くぎづけで、今回のミッションも敢え無く終了しました。
最後のミッションでは、すっかり杉原さんの魅力に平常心を失ってしまい、議員時代にハニートラップの危機を乗り越えたにも関わらず、「実は議員時代...議員宿舎に家族以外の女性を泊めたことがある。」と衝撃の事実が暴露されてしまいました!
見事、ハニートラップでオールミッションクリアの杉原さんは「誘惑はする方が本当にドキドキしちゃう!このドキドキが快感です。」とコメント。杉村さんは「議員宿舎に泊めた女性は、今の家内です!」と弁解しながらも「杉原さんは国益に貢献できます!今すぐロシアに飛んでほしい!」と巧みな心理操作を賞賛!さらに映画にちなみ、杉原さんへ"レッド・FOX"と女スパイとしてのコードネームを命名!「狐は化かすし、杉原さんの背中のラインが似てるから。」と渾身のコードネームだったが杉原さんのお気には召さず、会場は笑いに包まれました。頭脳明晰かつ女性としての魅力を最大限に発揮する主人公を熱烈アピールし、妖艶な魅力で会場を虜にした女スパイ適正テスト・イベントは大盛況の中幕を閉じました。

ハニートラップ・スパイを演じるオスカー女優J.ローレンスが"挑発的な"衣装で報道陣を魅了!ニューヨークプレミア実施のご報告!

2018.03.01

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この度、現地時間の26日にニューヨークのリンカーンセンターAlice Tully Hallでニューヨークプレミアが華やかに開催されました。

会場には、フランシス・ローレンス監督、ジェニファー・ローレンス、ジョエル・エドガートン、原作者のジェイソン・マシューズ等が駆けつけた。相手を悩殺するセクシーさと巧みな心理操作を最大の武器に大国を手玉に取る罠<トラップ>を仕掛けるドミニカを演じるジェニファーは、胸元と背中が大きく開いたセクシーなドレスにダウンヘアという装いで登場したヨーロッパプレミアとは打って変わって、ニューヨークプレミアでは、胸元のデザインが際どく、シースルーのスカートといった"挑発的な"衣装にアップヘアで集まった報道陣を魅了しました。カメラマンからは「ジェニファー!」「Turning to the right!」「Turning to the left!」とたくさんの声掛けと共に大量のフラッシュがたかれました。

サウンドバイツに応えたジェニファーは「ドミニカは、私には想像もできないような過酷な状況で生き延びなければならなかった。彼女は誘惑することを訓練されるけど、心の強さによって生き延びるの。彼女は、わたしよりもずっと、ずっと、かっこいいのよ。」と到着した画像のポージングが象徴しているかのように自身が演じたドミニカが精神的にも身体的にもタフな女性であることを明かしました。そして、「新しいことに挑戦したかったから、この作品は、スパイの姿、謀略の残忍さ、監視されることの不安感、暴力的なライフスタイル、を全く新しい視点で描かれることになると思った。」と今までのスパイ映画とは一線を画することを明言しました。

「作品は、刺激的で、感情に訴えてくる。CIAに姿もとてもリアルに描かれている。フランシス・ローレンスがハイクオリティな作品に仕上げたと思う。」と元CIA工作員の原作者が太鼓判を押す。ローレンス監督の手腕については、ジェニファーも「フランシスが監督でなければ、私はこの作品に出演できなかったわ。彼は長年の友人で、映画監督としても信用しているの。脚本を読んだとき、ダークで重厚なこの作品をユニークで、味わい深いものに仕上げることができる人はたった一人しかいないと思った。それが、フランシスよ。」と絶賛しました。

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【ジェニファー・ローレンス、ジェイソン・マシューズのコメント】

■ジェニファー・ローレンス
Q:本作の出演のきっかけは?
フランシスが監督でなければ、私はこの作品に出演できなかったわ。彼は長年の友人で、映画監督としても信用しているの。脚本を読んだとき、ダークで重厚なこの作品をユニークで、味わい深いものに仕上げることができる人はたった一人しかいないと思った。それが、フランシスよ。

Q:ドミニカはどういうキャラクターですか?
ドミニカは、私には想像もできないような過酷な状況で生き延びなければならなかった。バレエや彼女の身体的や精神的な強さを理解することが、彼女を演じる上で訳に立つと思ったの。でも彼女は、わたしよりもずっと、ずっと、かっこいいのよ。

Q:本作のテーマは?
生き延びることがこの映画のテーマよ。彼女は誘惑することを訓練されるけど、心の強さによって生き延びるの。
新しいことに挑戦したかったから、この作品は、スパイの姿、謀略の残忍さ、監視されることの不安感、暴力的なライフスタイル、を全く新しい視点で描かれることになると思った。
 
■ジェイソン・マシューズ(原作者)
Q:どのような作品ですか?
若い女性が自分の意志に反して、ハニートラップスパイを訓練する施設に送られる。その後CIAのエイージェントにリクルートされて、彼と恋に落ち、日露両国から狙われる危険な立場に立たされるという作品だ。

Q:作品を観た感想は?
フランシス・ローレンスがハイクオリティな作品に仕上げたと思う。作品の雰囲気はノアール映画のようで、刺激的で、感情に訴えてくる。CIAに姿もとてもリアルに描かれている。


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2018.02.23

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心理操作を武器にするセクシー女スパイを演じたJ.ローレンスがセクシー過ぎる衣装で悩殺!ヨーロッパプレミア実施のご報告!

2018.02.23

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この度、現地時間の19日にロンドンのレクスタースクエアでヨーロッパプレミアが華やかに開催されました。

会場には、フランシス・ローレンス監督、ジェニファー・ローレンス、ジョエル・エドガートン、マティアス・スーナールツ、ジェレミー・アイアンズ、セルゲイ・ポールニン等が駆けつけました。相手を悩殺するセクシーさと巧みな心理操作を最大の武器に大国を手玉に取る罠<トラップ>を仕掛けるドミニカを演じるジェニファーは、その役どころに相応しく、背中と胸元が大きく開いたセクシー衣装で登場し、集まったファンの視線を釘付けにしました。

サウンドバイツに応えたジェニファーは「彼女の人生はとても複雑なの。ボリショイのプリマ・バレリーナだったんだけど、怪我でキャリアが終わってしまうの。そして、母の面倒を見ることと国への忠誠心との間に挟まれて、伯父の手でとてもサディスティックなプログラムに送り込まれてしまう。」と自身の演じるドミニカについて説明しました。
そして、そんなドミニカを演じることについて「私は、シリーズものの作品でない限りいつも新しい役に挑戦しているわ。外国語訛も初めてだし、今回演じた役は、私が今まで演じたことのない役なのよ!」と今まで"みたことのない"ジェニファーが本作で堪能できるとも語りました。
「女性の力を感じることができる、今、正に必要とされている作品だと思うわ。」と役を離れても男女間の賃金格差を問題視する意見を公言しているジェニファーらしく締めくくりました。

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2018年3月30日公開!映画『レッド・スパロー』公式サイト
「NEWS」と「ABOUT THE MOVIE」ページOPEN!

2018.02.08

映画『レッド・スパロー』公式サイトに「NEWS」と「ABOUT THE MOVIE」ページがOPENしました!
NEWSページでは、最新情報を随時更新していきますので楽しみにお待ちください。

映画『レッド・スパロー』は2018年3月30日公開(金)公開です!
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