[2010/4/11放送]
今回はトップ12の結果発表。
ザ・ローリング・ストーンズの曲に挑んだ12人の候補者たちに全米視聴者の判定が下される。また昨シーズンから導入されたルール"候補者を救う権利"が今年も登場。投票結果が最下位でも、審査員の判断で勝ち進める可能性が出てきた。ただ、この権利を行使するには審査員全員の賛成を得る必要があり、使える回数もシーズンを通して1度きりだ。
司会のライアンはただならぬ緊張感の中、各候補者のステージを振り返りワースト3を発表していく。そしてワースト3の中で最も得票数が少なかった候補者は、生き残りを懸けて審査員の前で再び歌を披露することに。果たして今回"候補者を救う権利"は使われるのか?
ゲストは、シーズン7の優勝者デヴィッド・クックと実力派ギタリスト&シンガーのオリアンティ、そして現在大ブレイク中のKE$HA。大舞台から装い新たにお届けする、見どころ満載の結果発表をお見逃しなく。
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