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第91回アカデミー賞最多4部門受賞!主演男優賞<ラミ・マレック>・編集賞・音響編集賞・録音賞!

2019.02.26

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伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語の本作が、遂にアカデミー賞最多4部門を見事受賞!

日本時間の2月25日(月)に発表された第91回アカデミー賞で、本作は主演男優賞<ラミ・マレック>、編集賞、音響編集賞、録音賞の最多4部門を受賞しました。オープニングではクイーン+アダム・ランバートのライヴ・パフォーマンスが披露され、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「伝説のチャンピオン」の2曲で、会場を冒頭から沸かせました。

【ラミ・マレック受賞スピーチ全文】
オーマイガッ!
母さんが会場のどこかにいるはず、家族のみんなもありがとう。
これは素晴らしい瞬間だ。
自分がここまで来れたこと、サポートしてくださった人、製作陣のみなさんに感謝します。
最初は僕は、(フレディ役の)第一候補じゃなかったけど、このような結果を出せてよかったです。
クイーンのみなさん、あなたたちの伝説の一部にしてくださったこと、一生この御恩は忘れません。
映画のキャスト、クルーのみなさん、あなたたちがいなければ自分がここに立つことはなかった。
子供のころのラミ、クセっ毛で目がまん丸のアイデンティティに悩んでいた子供時代のぼくのような子供が、自分の声を発見するように、僕たちの映画は、ゲイで移民で悩んでいる主人公が、自分自身であろうとする物語です。
僕は、エジプト移民で、エジプト系アメリカ人の第一世代です。まさにここに自分の物語が描かれています。僕のことを信じてくださったみなさんに感謝します。この(オスカー)受賞は一生の宝です。
最後にルーシー・ボイントン(フレディの恋人役)、君はこの映画のハート(良心)であり、才能があるあなたは僕の心も虜にしました。本当にありがとう。

昨年11月9日(金)の日本公開から16週目となる2月24日(日)までの累計興行収入が、ついに興行収入119億円を突破。累積動員8,610,213人、累積興行収入11,910,133,680円となりました。
これは『アリス・イン・ワンダーランド』(日本公開2010年4月17日)累計興行収入118億を超える記録で、日本での歴代興収20位となる快挙となりました(興行通信社調べ)。アカデミー賞受賞で興行収入124億円を記録している『美女と野獣』(2017年)を超えることも視野に入ってきました。

『ボヘミアン・ラプソディ』 興行収入100億円突破記念 "胸アツ"応援上映 先着入場者プレゼント決定!

2019.01.29

"胸アツ"応援上映をする全国劇場で2月1日(金)以降に
『ボヘミアン・ラプソディ』"胸アツ"応援上映バージョンをご鑑賞の方に
先着で日本限定デザインの非売品ステッカーをプレゼントいたします。

特典名:
映画『ボヘミアン・ラプソディ』伝説のチャンピオンステッカー(1種類)(非売品)
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配布日:2月1日(金)~無くなり次第終了

※画像はイメージです。
※数量限定のため、無くなり次第終了となります。
※本作応援上映バージョンをご鑑賞のお客様、特典1つのお渡しとなります。
※配送の都合により配布実施日が変更する場合がございます。  

ついに興行収入100億円突破!&アカデミー賞5部門ノミネート!

2019.01.23

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本作がついに興行収入100億円を突破! これはあくまでも通過点でしかなく、更なる興行成績をめざして驀進中!THE SHOW MUST GO ON!

昨年11月9日の日本公開から75日目(11週目)となる1月22日までの累計興行収入が、ついに興行収入100億円を突破。累積動員7,270,904人、累積興行収入¥10,041,687,580となりました。公開初週末から5週目まで週末の興行収入が前週対比より上がる異次元の右肩上がりとなった本作はまさに異例づくしの作品です。
いわゆるシリーズもの、コミック原作アクション、ベストセラー原作ファンタジー、世界的に人気のアニメーション作品など、最近のハリウッドのヒットの法則からは外れたドラマ作品。
構想から映画完成まで9年。当初は難航したキャスティングや撮影中の監督解雇に公開前の批評家からの賛否両論。ハリウッド作品としては決して高くない製作費5200万ドル(約57億円)のロックミュージシャンの姿を描いたドラマ作品が、なんと世界興行収入7億9600万ドル(約880億円)を稼ぎ出しました。この世界興収の数字を牽引したのは、全米(US興収2億ドル/約220億円)を除いたインターナショナル興収でNo.1となった日本の成績が牽引していることは言うまでもないです。

異例づくしの100億円突破、2018年映画興行ランキングNo.1(日本国内)、インターナショナル興収No.1(全米除く)となる世界も驚く日本での特大ヒットは、映画ファン、往年のクイーンファンはもちろん、当初は予測できなかった親子鑑賞や、クイーン未体験の若い層への拡がり。さらには応援上映や特殊フォーマットでの新しい映画体験によるリピーター鑑賞など、様々な要因が重ねっての社会現象となったからこそ。それはまさに天国のフレディのコール&レスポンスが日本人の魂に届いたからかもしれません。

<20世紀フォックス映画配給 日本歴代興行収入100億円 突破作品>
『タイタニック』262億円(1997/12/20)
『アバター』156億円(2009/12/23)
『スター・ウォーズ EP1/ファントム・メナス』127億円(1999/07/10)
『インデペンデンス・デイ』106.5億円(1996/12/07)
『ボヘミアン・ラプソディ』100.4億円(2018/11/9)


第91回アカデミー賞5部門ノミネート(作品賞、主演男優賞、編集賞、音響編集賞、録音賞)もまさに同日に発表され、『ボヘミアン・ラプソディ』クイーン旋風の勢いは止まりません。


【ラミ・マレックのアカデミー賞のノミネートに関してのコメント】
本作に関わったすべてのキャストやスタッフを代表してアカデミー会員に感謝します。そして、プロデューサーのグラハム・キング、編集のデニス・オサリヴァン、20世紀フォックス映画、ニューリージェンシー、そしてブライアン・メイとロジャー・テイラーと"クイーン"へ大感謝です。フレディ・マーキュリーを演じられたことは一生の宝もので、このノミネートは偉大なるフレディを称える勲章です。
"Thank you to the Academy for recognizing the work of so many from the cast and crew who made all of this possible. I'm beyond grateful to Graham King, Denis O'Sullivan, 20th Century Fox, New Regency and to Brian May, Roger Taylor and Queen. I have absolutely treasured playing Freddie Mercury and I am so profoundly humbled and thrilled to honor him this way."
- Rami Malek, BOHEMIAN RHAPSODY


クイーン伝説のライブ特番も決定!
■AbemaTV 『興行収入100億円突破記念!QUEEN史上最大&最後の伝説ライブ「ブダペスト1986」特別上映』

放送日程:2月2日(土)
放送時間:夜10時~夜11時45分(予定)
放送チャンネル:AbemaSPECIAL2チャンネル

2018年映画興収ランキング第1位!クイーン旋風の頂点"伝説のチャンピオン"に!10週目週末も右肩上がり累計興収94億円突破!

2019.01.15


ボヘミアン・ラプソディ』が10週目に入り、興行収入94億円を突破して、2018年公開作品興行収入ランキング第1位を獲得しました。

10週目の週末(1月12日&13日)は469スクリーンで動員272,344人、興行収入3億9,785万円を上げました。この数字は先週末より118%上回る前代未聞の右肩上がり興行です。

3連休の14日(月)までの累計動員は6,836,433人、累計興行収入は94億3,739万円に達しました。この累計数字は92.3億円をあげた邦画ランキングNo.1『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』及び91.8億円をあげたNo.2『名探偵コナン ゼロの執行人』を抜き、2018年公開邦画・洋画興行収入合わせた年間総合ランキング第1位に躍り出ました。

IMAXでの日本歴代興行収入ランキングでは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『アバター』を上回り、歴代1位となりました。

今後は1月22日(火)に予定される第91回アカデミー賞のノミネート発表で主要部門(作品賞、主演男優賞)のノミネートが期待されます。また、それと同時期には、日本での累計興行収入100億円超えが確実視されています。まだまだ『ボヘミアン・ラプソディ』クイーン旋風の勢いは止まらない。

ゴールデン・グローブ賞 最優秀作品賞&主演男優賞 ダブル受賞!ラミ・マレック「フレディ、人生で最高の時間をありがとう」

2019.01.07

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伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語の本作が、本日、米国ロサンゼルスで行われた、アカデミー賞前哨戦とされる第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式にて『ボヘミアン・ラプソディ』が映画ドラマ部門の最優秀作品賞を、ラミ・マレックが最優秀主演男優賞を受賞するというダブル受賞を果たしました。
これでアカデミー賞の作品賞、及び、主演男優賞の最有力候補としてノミネートが濃厚となりました。

ロサンゼルスで行われた授賞式には、音楽総指揮を務めるクイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーも揃って出席。プロデューサーのグレアム・キングはラミ・マレック、キャスト、クルー、そして"クイーン"本人であるブライアン・メイとロジャー・テイラーに向けて、映画製作を支えてくれた感謝を述べ、1991年に45歳で他界したフレディ・マーキュリーに対して「フレディ・マーキュリーへ。あなたの真実の物語を映画として世に贈り出す力をくれて感謝しています。この映画はあなたのためのものです。」と檀上でスピーチしました。

最優秀主演男優賞を受賞したラミ・マレックはスピーチ冒頭から感激して、製作陣、共演者、両親に感謝の意を述べ、そして「ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、クイーンは、私たちに、世界に、音楽業界に、多様性を受け入れること、ありのままでいることの大切さを教えてくれたことに感謝しています。そして、フレディ、人生で最高の時間をありがとう。あなたのことを心から尊敬しています。あなたは本当に美しく、素晴らしい人です。僕がこの賞を受賞出来たのはあなたのおかげです。この賞をあなたに捧げます。」と述べました。

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新年初週末興収No.1!洋画興収No.1!世界興収No.1!トリプルNo.1の大喝采で動員600万人突破!クイーンが愛した日本で"伝説のチャンピオン"に!

2019.01.07

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伝説のバンド<クイーン>。常識を打ち破り世界を変えたフレディ・マーキュリーの生き様を、魂に響く28の名曲と共に贈る感動の物語の本作が9週目に入り、興行収入84億円を突破して、2019年に突入しても絶好調な興行を維持しています。

①2019年初週末の興行収入ランキングNo.1!
9週目の週末(1月5日&6日)は472スクリーンで動員228,439人、興行収入3億3,578万円を上げ、前代未聞の週末興行収入ランキング第1位に返り咲きました。週末までの累計動員は6,123,160人、累計興行収入は84億5,716万円に達しました。

②2018年公開洋画興行収入ランキングNo.1!!
1月6日までの累計興行収入は『ジュラシック・ワールド2 炎の王国』(81億円)を抜き、2018年公開洋画興行収入ランキング第1位に踊り出ました。最終興行収入は100億円以上が予想され、最終的には邦画を含む2018年公開映画ランキング第1位が射程圏内になってきました。

③『ボヘミアン・ラプソディ』の日本の興行収入が世界ランキングNo.1(全米を除く)!!!
クイーンの母国イギリス(6,287万ドル/約70億円)、動員900万人を超えた韓国(7,402万ドル/約83億円)を抜き、ついにクイーンが愛した日本が、世界トップNo.1興収(7,501万ドル/84.5億円)に躍り出ました!

また、音楽/ミュージカル映画としては『美女と野獣』(124億円)に次ぐ日本歴代2位となりました。さらにIMAXでの日本歴代興行収入ランキングでは『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『アバター』に次ぐ歴代3位となりました。
アカデミー賞作品賞を占う上で影響力を及ぼす全米製作者組合賞(PGA)に『ボヘミアン・ラプソディ』が堂々のノミネート、本日アカデミー賞の前哨戦とされる第76回ゴールデン・グローブ賞授賞式が行われ、最優秀作品賞(映画ドラマ部門)及びラミ・マレックの最優秀主演男優賞受賞に期待がかかります。
第30回パームスプリングス国際映画祭ではラミ・マレックがブレイクスルー・パフォーマンス賞を受賞。昨夜発表された第8回AACTAオーストラリア・アカデミー賞でもラミ・マレックが並み居る強敵を打ち果たし最優秀主演男優賞に輝きました。

『ボヘミアン・ラプソディ』12月22日(土)先着入場者プレゼント決定!そしてクイーンのクリスマスソング動画公開!

2018.12.19

一部の劇場にて12月22日(土)より『ボヘミアン・ラプソディ』をご鑑賞の方へ先着で下記の記念グッズをプレゼントいたします。

特典名:
映画『ボヘミアン・ラプソディ』大ヒット記念!クリスマス・カード
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配布日 12月22日(土)~なくなり次第終了

※画像はイメージです。
※数量限定のため、無くなり次第終了となります。
※本作をご鑑賞のお客様に特典1つのお渡しとなります。
※配送の都合により配布実施日が変更する場合がございます。

▼クイーン楽曲"サンク・ゴッド・イッツ・クリスマス"を使用した秘蔵動画が解禁!

常識を打ち破る快挙達成!『グレイテスト・ショーマン』を抜いて2018年公開洋画興行収入ランキング第2位に!6週目週末で累計興行収入53億円突破!動員390万!

2018.12.17

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6週目の週末(12月15日&16日)は518スクリーンで動員298,089人、興行収入4億3,153万円(前週対比85%)を上げ、週末までの累計動員3,900,882人、累計興行収入53億6,288万円を達成しました。これは2月に公開し52億円1,233万円をあげた『グレイテスト・ショーマン』を抜き、『ジュラシック・ワールド2 炎の王国』(81億円)に次ぐ、2018年公開洋画興行収入ランキング第2位に踊り出ました。最終興収は80億以上が予想され、最終的には、2018年公開洋画作品の第1位が射程圏内になってきました。
また、音楽/ミュージカル映画としては『美女と野獣』(124億円)、『レ・ミゼラブル』(59億円)に次ぐ歴代3位となりました。

現在59ケ国で公開され、全米の累計興行収入は1億8,042万ドル(約204億円)、全世界累計興行収入は6億3,593万ドル(約722億円)となり、先週より1ランクアップして2018年全世界興行収入トップ8にランクしました。

ブライアン・メイが自身のインスタで、「ボヘミアン・ラプソディ」日本特製の法被を着用して、日本のファンに映画大ヒットで社会現象になったことに感謝を述べました。

▼ブライアン・メイのインスタグラムはこちら
https://www.instagram.com/p/BrbNSh6Btcp/


メディアでは『ボヘミアン・ラプソディ』旋風が以下の主要媒体で大枠紹介されました。
12月10日(月)ABC「おはようコール」<QUEEN旋風拡大>
12月12日(水)NHK「ニュースシブ5時」<21世紀にクイーンの名曲 映画のヒットで再び>
12月13日(木)EX「グッド!モーニング」<ネット再生最多>
CX「目撃!シンソウ坂上」<クイーン特集! 秘蔵映像&フレディの真相>
12月14日(金)読売新聞朝刊 文化面<日本大好き クイーンの素顔>
12月15日(土)朝日新聞夕刊 社会面<映画大ヒット「自分らしく」共感>
(12月13日掲載関西/中部/西部版)

サントラの出荷数情報(12月17日正午現在)
CD:    24.1万枚
配信:  5.2万枚
合計:  29.3万枚

『ボヘミアン・ラプソディ』12月14日(金)先着入場者プレゼント決定!

2018.12.14

一部劇場にて12月14日(金)より『ボヘミアン・ラプソディ』をご鑑賞の方へ
先着で下記の記念グッズをプレゼントいたします。

特典名:
映画『ボヘミアン・ラプソディ』グリーティングカード(4種類ランダム配布)

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※ランダム配布となりますので、種類はお選びいただけません

配布日 12月14日(金)~なくなり次第終了

※画像はイメージです。
※数量限定のため、無くなり次第終了となります。
※本作をご鑑賞のお客様に特典1つのお渡しとなります。

平成最後の大喝采!5週目週末も右肩上がり、前週対比102%!動員320万人突破!Gグローブ作品賞&主演男優賞ノミネートにクイーン本人が祝福!

2018.12.10

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5週目週末を迎え、5週目週末も前週対比102%の右肩上がり興行となる驚異の快進撃が続いています。
5週目の週末(12月8日&9日)は533スクリーンで動員348,267人、興行収入5億717万円を上げ、前週の週末対比の102%を記録し、4週連続で右肩上がりの驚異の記録を樹立。週末までの累計動員3,201,505人、累計興行収入43億9,670万円を達成しました。
現在73ケ国で公開され、全米の累計興行収入は1億7,356万ドル(約197億円)、全世界累計興行収入は5億9,659万ドル(約677億円)となり、2018年全世界興行収入トップ9にランクインする快挙を続けています。
12月6日にはアカデミー賞の前哨戦と云われるゴールデン・グローブ賞(ドラマ部門)の作品賞<ボヘミアン・ラプソディ>及び主演男優賞<ラミ・マレック>がノミネートされました。ロサンゼルス・オンライン批評家協会賞では、ラミ・マレックが最優秀主演男優賞を受賞、アカデミー賞に向けた今後賞レースでの台風の目として注目を集めています。
ゴールデン・グローブ賞ノミネートを受け、本作で音楽総指揮を務めたクイーンメンバー本人から祝福のコメントと、アカデミー賞主演男優賞の本命に躍り出たラミ・マレックからの喜びの声が届きました。

☆ブライアン・メイ(クイーン)
映画『ボヘミアン・ラプソディ』を作り上げた優秀なチームが、ノミネートという形でこうして称えられたことに感激しています。1,000%の力を発揮してくれたことに感謝します。この映画が世界中の人たちに深い感動を与えたことを、僕ら全員が誇らしく思います。ラミ・マレックの演技はこのノミネートにふさわしい並外れたものでした。ありがとう!

☆ロジャー・テイラー(クイーン)

ワオ...なんて素晴らしいチームだ。そしてこれほど多くの人たちが、この映画と僕らの音楽とストーリーに感動してくれたことに興奮しているよ!ラミ、グレアム、そして関係者の皆さん、ノミネートおめでとう!オール・バイタル!オール・ブリリアント!(=全員が不可欠で重要!全員がお見事!)

☆ラミ・マレック
フレディ・マーキュリーを演じられたことは、この上ない光栄でした。このような素晴らしい映画に参加出来た経験は一生の宝です。ブライアン・メイとロジャー・テイラー、製作陣には心から感謝しています。ハリウッド外国人映画記者協会から認めて頂いたことは、私にとってとても幸運なことです。この栄誉を贈るべき人はフレディであり、この栄誉を私が受けられたのもフレディのおかげと感謝しかありません。ありがとう、フレディ。

メディアでは連日『ボヘミアン・ラプソディ』異例の右肩上がり大ヒットと応援上映後押しが紹介され、以下の主要媒体で大枠紹介されました。

12月5日(水)日経新聞夕刊 社会面
12月6日(木)NHK「クローズアップ現代」
北海道新聞夕刊 芸能面
12月7日(金)NHK「暮らし☆解説」
中日新聞夕刊社会面
12月8日(土)スポーツニッポン芸能面
12月9日(日)ニッポン放送「RADIO GAGA~We Love QUEEN」3時間生番組
12月10日(月)CX「ノンストップ」
AERA 5P特集

サントラの出荷数情報(12月10日正午現在)
CD:208,000枚
デジタル:39,000枚相当
合計:247,000 枚

12月5日発表の最新オリコン週間デジタルアルバムランキングでは2週連続1位を獲得。また、11月26日付、12月3日付に続き3週連続3作同時TOP10入りを記録し、先週12月3日付で歴代1位となった「同一アーティストによるデジタルアルバムランキング3作同時TOP10入り連続週数」を、2週から3週に更新しています。

また、第一興商の3店舗(東名阪)で展開しているクイーンルームは連日人気を博し、DAM週間カラオケランキングにて「ボヘミアン・ラプソディ」が洋楽部門で第1位を獲得!さらにクイーンの楽曲がTOP10に5曲ランクインしています!

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