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英国でNO.1特大ヒットスタート!クイーンを演じたキャスト来日決定!!

2018.10.30

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日本公開に先駆け、現地時間10月24日(水)に、クイーンの聖地イギリスの1,250館で封切られた本作。週末3日間(10/26~10/28)で興行収入1,222万ドル(13.9億円)突破!
国民的ロックバンド〈クイーン〉を描いた映画にふさわしいNO.1特大ヒットオープニングを記録し、現代に新たな伝説を残しました。初日から映画館では満席が続き、エンディングロール最後まで観客は席を立たず、感動に心奪われていました。
オープニング成績は『グレイテスト・ショーマン』(日本興収53億円)の195%、『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(興収46億円)の128%、『ラ・ラ・ランド』(興収43億円)の146%、『レ・ミゼラブル』(興収58億円)の115%、『アリー/スター誕生』の227%。来週末には米国、オーストラリア、ブラジル、フランス、ドイツ、ロシアなど含む64ケ国で公開されます。

イギリス公開の前夜には、ロンドンのウェンブリーアリーナでワールドプレミアが行われ、クイーンのブライアン・メイや、ロジャー・テイラーや、ラミ・マレックをはじめとするキャスト陣、そしてスペシャルゲストとして、フレディ・マーキュリーの実妹カシュミラ・バルサラや、日本を代表するギタリストの布袋寅泰が登場!
プレミアで上映が行われると、ブライアン・メイの演奏による映画冒頭の20世紀フォックスファンファーレから場内は大盛り上がり!エンドクレジットが流れ始めた時には、1万人がスタンディング・オベーションで拍手喝采でした。
海外のアカデミー賞予想サイトでは、主演のラミ・マレックについて、批評家たちが2019年のアカデミー賞で彼のキャリアの中で初となる主演男優賞ノミネート、もしくは受賞の可能性を示唆しています。
そして、なんとそんな大ヒット作を引っ提げて、ヴォーカルのフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックをはじめ、グウィリム・リー(ブライアン・メイ役)、ベン・ハーディ(ロジャー・テイラー役)、ジョー・マッゼロ(ジョン・ディーコン役)ら<クイーン>を演じた4人の来日が決定!!
11月に開催されるジャパンプレミアにも登場する予定です。
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