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「日本のファンが世界一クレイジー!俺ちゃん感激!」X JAPAN ToshIさんと忽那汐里さんとXフォース結成!5/29(火)来日スペシャルイベントのご報告!

2018.05.29

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本日、5月29日(火)にデッドプールことライアン・レイノルズ、本作で謎の暗殺者ユキオ役の忽那汐里さん登壇の来日スペシャルイベントが六本木にて行われました。
本作で待望の来日となるライアンを一目見ようと、会場には500名のファン、ムービーカメラ40台、スチールカメラ70台の報道陣が詰めかけ、作品に対する注目度の高さを物語りました。
全身デッドプールの完全コスチュームに身を包んだファンを始め、本作で登場する新キャラクターたちのコスプレをしたファンも勢ぞろいし、ライアンの登場をいまかいまかと待ちわびます。そんな熱気に包まれた会場に巨大デッドプール像を乗せたトラックに先導され、劇中でデッドプールの移動手段としておなじみのイエローキャブ(黄色いタクシー)が到着。中からライアン・レイノルズが登場するとファンのボルテージは最高潮に達し、悲鳴に近い大歓声が巻き起こりました!続いて、忽那汐里さんがデッドプールカラーである赤い華やかなドレスでレッドカーペットに登場すると、「可愛い~!」とファンからの黄色い歓声が飛びました。
レッドカーペットでライアンはファンからのサインや写真撮影などファンサービスを丁寧に行う神対応ぶりを発揮!2016年には米GQ誌の「最もスタイリッシュな男」にも選ばれるほどの長身でスマートなライアンを目の当たりにし、ファンも虜になった様子です。忽那さんも自身が演じたユキオ役のコスプレをしている女の子を見つけ、笑顔でファンと交流を行いました。

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イベントが始まるとライアンはまず、「皆さん本当にありがとう!世界中で見てきたけど、東京でのコスプレが一番だ!デッドプールもあり、グリーン・ランタンもいて...すごい景色!最高~!」と挨拶。忽那さんも「NYプレミアもすごい熱気でしたが、東京も負けていませんね!」とコメントし、 会場のコスプレ軍団は大熱狂!
ライアンは今回の来日について「本当に信じられない気分だよ。デッドプールは2004年から作ろうと考えていたんだ。『デッドプール2』を持って東京に来ることが出来て、夢のようだ!」と笑顔で語りました。ライアンは本作の見どころ、デッドプールの魅力について「今までのスーパーヒーローが出来なかったことをする特別なキャラクターなんだ。皆さんが愛してくれるように、僕も愛しているよ!」と想いを懐述。ハマり役であるデッドプールへの熱い想いに、観客から割れんばかりの拍手が贈られました。今回、ハリウッドメジャー作品へ初出演となった忽那さんは「本当に参加できて嬉しい!ライアンは本当に素敵で面白い方。アドリブも勉強になりました!」とライアンとの共演の感想を語ると、ライアンが「本当のこと言ってもいいのに~」と照れる一面も。

ここでさらに日本が誇る「X」な特別ゲスト、X JAPANのToshIさんが登壇!
まさかの豪華ゲストの登場に会場からは「スゴイ!」という驚きの声と共に、歓声が響きました。「デッドプール」の大ファンだったというToshIさんは、本日のイベントについて「本当に大好きな作品で興奮しています!ファン代表として今日は来ました!」とコメント。ライアンと固い握手を交わし、ToshIさんといえばX JAPAN のXポーズが有名であり、本作では新たなヒーローチーム"Xフォース"を結成し、彼らも劇中でXポーズを決めていますが、本日はライアンとToshIさんがノリノリで「Xフォース」ポーズを披露!
日米の超人気スターによる超貴重な「Xフォース」ポーズの実現に、報道陣からは一斉にフラッシュがたかれました。
まさに日本だけの特別なXフォースの結成ということで、スペシャルイベントの最後はライアン、忽那さん、ToshIさんによる「We are~!」の掛け声とともに、会場に集まったデップー軍団が「Xフォース!!!」と大絶叫のレスポンスで、ド派手にキャノン砲が打ち上げられ、大盛り上がりのうちにスペシャルイベントは幕を閉じました。

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■登壇者のコメント

【ライアン・レイノルズ】
≪本日のイベントの感想≫
皆さん本当にありがとう!世界中で見てきたけど、東京でのコスプレが一番だ!デッドプールもあり、グリーン・ランタンもいて...すごい景色!最高~!

≪来日の感想≫
本当に信じられない気分だよ。デッドプールは2004年から作ろうと考えていたんだ。『デッドプール2』を持って東京に来ることが出来て、夢のようだ!

≪デッドプールの魅力について≫
今までのスーパーヒーローが出来なかったことをする特別なキャラクターなんだ。皆さんが愛してくれるように、僕も愛しているよ!またデッドプールは観客に話しける、第四の壁を破るのも特徴だよ。

【忽那汐里さん】
≪本イベントついて≫
NYプレミアもすごい熱気でしたが、東京も負けていませんね!私が演じたユキオというキャラクターのコスプレの女の子がいて嬉しかったです!

≪本作に参加した感想&ライアン・レイノルズとの共演について≫
本当に参加できて嬉しい!「デッドプール」はどのマーベル作品よりも好きでした。今回はネガソニック・ティーンエイジ・ウォーヘッドというキャラクターの彼女役で、初めての試みで嬉しかったです。ライアンは本当に素敵で面白い方。アドリブも勉強になりました!

【X JAPAN ToshIさん】
 ≪イベントの感想≫
本当に大好きな作品で興奮しています!ファン代表として今日は来ました!

西郷どんに寄り添うSNS投稿で日本来日をアピール! 成田空港2Fまで埋め尽くされた300人のファンが 俺ちゃんことライアン・レイノルズの来日を熱烈歓迎!

2018.05.28

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6月1日(金)からの日本公開に先立ち、日本ではデップー、俺ちゃんの愛称で知られるデッドプールの中の人、ライアン・レイノルズが、遂に日本に来日しました!
マーベルヒーローの中で最高に個性的なデッドプール。全世界に"デップー旋風"を吹き荒らした常識破りの無責任ヒーローを創り上げた張本人ライアン・レイノルズは、「僕はあの映画を作ろうとして、ほぼ11年の人生をかけた。」と俺ちゃん誕生までの長い道のりを振り返り、想いの強さを語っています。
そんな前作では、ゴールデン・グローブ賞コメディ/ミュージカル部門の作品賞にノミネートされた初の実写版スーパーヒーロー映画として称賛され、レイノルズも最優秀男優にノミネートされました。
本作でも、オープニング・テーマ曲を歌う世界的歌姫セリーヌ・ディオンや、華麗なプレイで世界中を沸かせた元サッカー選手デヴィッド・ベッカムといったビッグネームとのコラボレーションも話題となっています。ハローキティのグッズを愛用している設定のデッドプールを演じるレイノルズが遂に本日(5月28日(月))成田国際空港に到着しました。

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レイノルズは来日直前に、俺ちゃんが西郷隆盛の銅像に寄り添う画像をSNSに投稿して、日本へ向けて出発したことを報告(https://twitter.com/VancityReynolds/status/1000729471287201793)。
そんなレイノルズを出迎えようと、到着ロビーを埋め尽くし、2Fにまでびっしりと300人以上のファンが集まりました。
そして、遂にレイノルズが、ゲートを出てファンの前に登場すると、「キャー」という黄色い声援が響き渡り、一気に熱気に包まれました。集まったファンは、コスプレをしているファンや、NYのプレミアにまで出向いたというファンも見受けられ、レイノルズは、写真やサイン、握手など丁寧に応えました。
そして「ようこそ、日本へ!」という呼びかけに対し、「Thank You」と笑顔を見せました。
明日(29日(火))には、作品の世界観をイメージした大規模なレッドカーペットイベントの参加を予定しているレイノルズ。レイノルズが、自信作を引っさげ日本で何を語るのかに注目が集まります。

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NY大熱狂! デッドプール旋風吹き荒れる!「デッドプール2」NYプレミアのご報告!

2018.05.16

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NYにデップー旋風が吹き荒れた!
現地時間5月14日6:00PMから始まった『デッドプール2』のNYプレミアのレッドカーペット。NYタイムズスクエアにも巨大広告が設置され、注目度の高さを表しました。
AMCロウズ・リンカーン・スクエアの前に敷かれたレッド・カーペットを取り囲むように、500人以上の熱狂的なファンが集結。しかもそのほとんどがデッドプールのコスプレ姿で参戦!男性ファンだけではなく、女性のファンも特注のデッドプール衣装を纏い、NYのカルチャーの中心を地であるリンカーン・センター一帯は大量のデッドプールに占拠されました!
スタッフ&キャストが到着する度に黄色い歓声が起こり、全米から集まった人の取材陣のフラッシュがまたたきます。そんな中、ひときわ注目を集めたのが、今回がハリウッド・メジャー作品デビューとなった忽那汐里さん。淡いピンクのノースリーブドレスというファッションに身を包んだその姿に、フラッシュの瞬きが一層激しくなります。初めてのNY、初めてのハリウッド・メジャー作品のレッド・カーペットとあって、興奮が隠し切れません。「正式なアメリカで行われるレッド・カーペットもですが、実はNYに来るのも初めてなんです!(会場の熱気が)すごいですね!楽しんでいます!」と笑顔で感想を語りました。

プレミアが始まり、まずレッド・カーペットに登場したのはデッドプールを演じたライアン・レイノルズ。奥さんで女優のブレイク・ライブリーと共に登場すると、ファンの盛り上がりは凄まじく大歓声が響き渡ります!ファッションアイコンとしても注目を集めるブレイクは赤と黒を基調とした「デッドプール」カラーのドレスを着こなし会場を彩りました。続いてレッドカーペットにはケーブル役を演じたジョシュ・ブローリン、デッドプールが組織するX-フォースのメンバー、ドミノ役のザジー・ビーツ、デッドプールの恋人役を前作に引き続き演じたモリーナ・バッカリン、デヴィッド・リーチ監督らが次々と登場。会場のヴォルテージは最高潮に達し、キャスト&スタッフたちはファンのサインの求めにも積極的に応じました。
本作で主演だけではなく製作&脚本も務めるライアンは「映画作りの過程は一人だけで行えるものではなく、関係者全員が力を合わせて成し遂げたものだ。関係者全員がデッドプールと共に毎日を過ごしてきて、強い愛着が湧いてきた。デッドプールに対するスタッフの深い愛情がきっと映画に反映されていると思う。だからこそ、とても楽しく映画作りに励むことができたよ。かっこいい答えじゃないかもしれないけど、本心なんだ。デッドプールが大好きさ。」と語り、ハマり役であるデッドプールへの愛を語りました。
そんなライアンは「汐里さんは素晴らしいよ!汐里さんのことは大好きだ!ユキオ役を生き生きと、楽しく描いてくれた。今後、彼女のキャラクターがさらに活躍することを楽しみにしている。今よりももっと大きなキャラクターになると思う。楽しみだ!」と忽那さんの存在感を絶賛!対する忽那さんもライアンとの初共演を「ものすごく気さくな方です。主演、プロデューサー、脚本も務めているので皆に気を遣ってくれました。アットホームな雰囲気で途中から参加した私もチームの中に入れてくれて嬉しかったです。」とコメント。

7:30PMからの上映が始まっても、会場に入りきれないファンが名残惜しそうにレッド・カーペットを取り囲みます。一方、場内ではプラチナチケットを幸運にも入手した観客たちが、一切の事前情報が明かされなかった超話題作に、驚き、笑い、そして思わぬ感動に酔いしれました。

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【スタッフ&キャストのレッドカーペットでのコメント】

■ライアン・レイノルズ(デッドプール/製作/脚本)
《主演、製作、脚本の兼任について》
映画作りの過程は一人だけで行えるものではなく、関係者全員が力を合わせて成し遂げたものだ。脚本については共同執筆者のレット・リースとポール・ワーニックと協力しながら書き上げた。彼ら二人はデッドプールの1作目を10年間もかけて書き上げた人たちで、彼らから多くを学ぶことができた。関係者全員がデッドプールと共に毎日を過ごしてきて、強い愛着が湧いてきた。デッドプールに対するスタッフの深い愛情がきっと映画に反映されていると思う。だからこそ、とても楽しく映画作りに励むことができたよ。かっこいい答えじゃないかもしれないけど、本心なんだ。デッドプールが大好きさ。

《忽那汐里さんについて》
汐里さんは素晴らしいよ!汐里さんのことは大好きだ!彼女の過去の作品を観て、すぐにオファーを出したよ。汐里さんからOKをもらえることをただひたすら願っていたら、幸運にも快諾してくれた。ユキオ役を生き生きと、楽しく描いてくれた。今後、彼女のキャラクターがさらに活躍することを楽しみにしている。今よりももっと大きなキャラクターになると思う。楽しみだ!

忽那汐里(ユキオ)
《レッド・カーペットの感想》
アメリカで行われるレッド・カーペットもですが、実はNYに来るのも初めてなんです!(会場の熱気が)すごいですね!楽しんでいます!

《抜擢されたときの感想》
オーディションは3~4回あり最終に近づいていく程、緊張しました!受けていたオーディションの中で一番の大作なので、受かった時はびっくりしました!

《ライアン・レイノルズとの共演の感想》
もの凄く気さくな方です。主演、プロデューサー、脚本も務めているのでみんなに気を使ってくれました。アットら参加した私もチームの中に入れてくれて嬉しかったです。

《日本の皆さんにメッセージ》
デップーファンの皆さん、お待たせ致しました!日本のプレミアは最終地点なので、楽しみにして頂ければと思います!



野性爆弾 くっきー、ロッシー まさかのくっきー流デッドプールの登場に、会場は爆笑の渦!!5/9(水)デッカい俺ちゃん"入魂式"イベントのご報告!!

2018.05.09

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この度、5月9日(水)に、芸能界で今、最も過激な芸人といっても過言ではない、野性爆弾のお二人を迎えての《デッカい俺ちゃん"入魂式"イベント》が東京タワー フットタウンにて開催されました。
「デッドプール」といえばおしゃべりで、お茶目。不死身で戦闘能力も高いのに、ノリはとことん軽くて、どきついアクション満載!マーベルヒーローの中でも最高に個性的な無責任ヒーローとして、アメコミヒーローの常識を打ち破った話題作!そんな本作のヒット祈願ならぬ"入魂式"イベントに駆け付けたのは、破天荒で独特すぎるキャラクターなのに、幅広い世代から人気爆発中の野性爆弾。他の人が考え付かないような発想でお笑いの常識を打ち破る姿が、まさにアメコミ界の常識を覆した「デッドプール」との共通点ということで今回のオファーとなりました。
イベントが始まると、会場には全長7メートルの巨大デッドプール像=デッカい俺ちゃんを乗せたトラックが登場しますが、まさかの警備員のコスプレに身を包んだロッシーさんが自分で誘導。 なぜかバックで会場に入場するトラックに、すでに報道陣からは笑いが起こる。 そしてトラック助手席から飄々と現れたのはくっきーさん。しかしその予想外の姿に一同爆笑! 「デッドプール」のコスプレを披露するはずが、自身の持ちネタ"がんりきまる"で登場しました! 雨に濡れた地面を裸足で歩き、「これが私流のデッドプールですねん。"がんりきまる"は、目が腫れるという能力を持っています!でも持って生まれた口の悪さがあるのでデッドプールと似てますよ!」と超個性的なくっきー流の「デッドプール」でPRを行うという、常識を打ち破りすぎる破天荒さを見せました。
 そんな型破りな野性爆弾ですが、実は前作の大ファンだったという。くっきーさんは「僕はアクション映画が苦手なんですけど、デッドプールのアクションはジャキー・チェンに肩を並べるほど好きですわ!」とアクションシーンへの魅力を興奮気味に語り、本作の出演している「忽那汐里ちゃんのキャラクターも気になる!」と期待感も語りました。ロッシーさんも「こんなにしゃべるヒーローは観たことない!面白い!」とパワーアップした本作も楽しみしていることを語りました。

さらに今回は、今勢いに乗っているくっきーさんに直筆のメッセージを書いてもらい、「デッドプール」もそのパワーにあやかることに! くっきーさんが入魂したメッセージは何と「奥さん...おたくの息子さん万引きしてましたで...」という強烈なメッセージ! 「何か事件が起こるニオイがプンプンする!」とMCよりツッコミが入るが、「デッドプールが次回作で言いそうなことを書きました。」と強気なくっきーさん。ロッシーさんも「大ヒット間違いなし!」と自信満々に太鼓判を押しました。
最後にくっきーさんは「おい!これ見てる中坊!デッケーそろばんで頭ぶったたいてやるぞ!」と、これまたくっきー流に本作を熱烈にアピール...!? 野性爆弾によるデッカい俺ちゃん"入魂式"イベントは、まさに予測不能で、やりたい放題!会場は常に爆笑の渦に包まれ、大盛況の中幕を閉じました。

サブ_BBB4657.JPGのサムネール画像
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