ウェス・アンダーソン監督最新作
世界各国で大ヒットスタート 全米興行成績新記録!
賛辞の嵐の中、日本版本予告編もついに到着!

03.13(木)

前作の『ムーンライズ・キングダム』が、監督の過去作品の中でNo1ヒットを記録していましたが、このたび各国で封切となった本作が次々と記録を更新、空前の大ヒットとなっています。

2月28日フランスで公開。ウェス・アンダーソン監督過去作品の興収を倍以上上回り、その週のオープニング週末最高のアベレージでスタート。そして、3月7日、ヨーロッパ圏〈イギリス、ドイツ、ベルギー〉にて公開。監督過去作品最高のオープニング成績を樹立。そして同3月7日北米〈NY/LA〉の4スクリーンで限定公開されるや、週末3日間で80万ドル、1館当たり約20万ドルという、実写映画オープニング興行収入アベレージの新記録(『ムーンライズ・キングダム』$130,749を破る)を達成し、アメリカのクチコミのバロメーターRotten Tomatoesでも批評家/一般観客ともポジティブが90%を超え、今年最高の賛辞が集まりました。そして今週末(3/14~)65~75スクリーン規模に拡大され、最終的に1,000館以上での大規模公開が予定されています。ベルリン国際映画祭での世界的栄誉を受け、世界各国で記録を更新し続ける本作の期待が高まる中、日本版予告編がついに解禁となりました。